■”DLEDA Web MIT” のお知らせ


4月度~5月度のDLEDA Web MITは第2、第4水曜日の開催となります。

■18期(令和4年6月1日)からのセミナーについてはコロナ感染状況応じた企画となります。


■次回開催予告


 

DLEDA WEB MITミニセミナーの件、先週のSEA JAPAN 2022(国際海事展2022)見聞録を

     交えて、3件を企画しましたので皆様のご参加をお待ちします。

 

■トピック: DLEDA WEB MIT 2022 (水曜日用)

Zoomミーティングに参加する

https://us06web.zoom.us/j/89534522946?pwd=cjBPTm5YMGtZMUsvdGhQU21mT1F0QT09

ミーティングID: 895 3452 2946  パスコード: 688682

 

LED機構 第12回「DLEDA Web MIT Zoomミーティング」のお知らせ

開催日:427()10001200

 

【プログラム】

10001045 「Japan Home &Building Show」で「みらいのたね賞」を受賞した“ネタ”とは?

ニチレイマグネットの半世紀にわたる歴史から生まれた「マグネット建材」。マグネットがつく壁面、

というシンプルな仕掛けがもたらす可能性を様々な形で提案してきた小品群を大阪・関西2025支援EXPO

発表、ベースとなる壁材とそこに設置する各種建材たち、この機能を生かした照明設計は?皆様のアイデアで

独自の生活空間の演出をしてください。

https://premium.ipros.jp/nichilaymagnet/catalog/detail/415640/?hub=165&categoryId=

講師:ニチレイマグネット株式会社/建材販売部部長 弥氏正樹氏

 

10451115「バッテリー内蔵LEDランプの開発」

リン酸鉄リチウムイオンバッテリーを組込み、通常は一般的なLED照明として充電しながら点灯し。

停電を感知すると自動的にバッテリーによる非常灯に切り替わる優れもの、災害時・停電時の作業避難、

誘導灯として、公共機関における共用通路の照明としてご活用ください。高天井用は約1時間の非常点灯

機能を有し、停電時にも十分な照度を確保、作業中の避難活動が容易に行えます。

https://rapyuta.jp/category/item/

講師:株式会社ラピュタインターナショナル 中川 豊樹氏

 

11151130「最新情報SEA JAPAN2022展示会見聞録」

https://www.seajapan.ne.jp/wp-content/uploads/SEAJAPAN2022_pressrelease_3March_jp.pdf

船舶照明メーカー3社を訪問、内1社が“自動サーチライト開発試作品”を展示、

LED機構の皆様に意見を求めてきましたのでご紹介をします。また、近々のDLEDA WEB MITにて

海洋照明の現状報告をご期待ください。オスラム製品販売も始まりました。(光洋電機株式会社)

講師:LED光源普及開発機構 代表理事 小林治彦

 

11301200 会員相互による情報交換会を開催します。

 

 

 


■過去の開催報告


■第1回フライデイ「DLEDA Web MIT」開催報告

令和3年11月12日(第2金曜日)Am10:00~12:00

【主なプログラム】※Web 参加者19名

 ●ホームページ新企画コンテンツの説明を行いました。

  1)ハッピー―ワークプログラムについて(現在LED機構HPにて概要掲載中)

  2)ヨーロッパから生中継/オンライン体験ツアー(現在LED機構HPにて概要掲載中)

 ●LED市場見聞録セミナー

  1)SORRA2700K電球の不思議  講師:LED機構 代表理事 小林治彦

  2)UVの危険性と測定の意義  講師:㈱アイ・アール・システム UV放射計測選任 柴田 悠氏

 


■第2回フライデイ「DLEDA Web MIT」開催報告

令和3年10月22日(第2金曜日)Am10:30~12:30

【主なプログラム】※Web 参加者21名

 10301130 ミニセミナー

    「除菌型LED蛍光灯の開発と可視光紫外線放射レベル」

       講師:元SORRA株式会社役員汲川雅一様

   電池の常識を変える「空気電池」とは?

講師:災害時の非常用電源「エイターナス」 正規販売代理店

日本文化トラスト協同組合 事務局 柿澤彩佳様

 

 11401230 LED機構会員の集い、情報交換を行いました。


 ■第3回フライデイ「DLEDA Web MIT」開催報告

令和3年11月12日(第2金曜日)Am10:30~12:30

【主なプログラム】※Web 参加者9名

 10301130 ミニセミナー

SHIMADA LEDLIGHT 付き空気清浄機 LAIR の開発

  講師:フューチャーライト株式会社 社長:田(チョン)恵善 

② 閉鎖空間で“サーカディアンリズム”を体験できる照明の開発

  講師:LED 機構代表理事 小林治彦 ※メーカー代行説明

11:40~1200

① スペナビ 2021 特別販売会のご案内

2021 年ジェルイルミネーション見学会のご案内

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000121.000041300.html

12001230

 LED 機構会員の集い、情報交換


■第4回フライデイ「DLEDA Web MIT」開催報告令和3年11月26日(第2金曜日)Am10:30~12:30

主なプログラム】

【ミニセミナー】

■10:30~10:45 講師:株式会社光波 新規ソリューショングループ 近 直人氏

 ① 薄型看板用LEDモジュールの開発(自販機LEDノウハウから得た超薄型看板に対応)

 ② 防犯カメラ内臓直観LEDランプの開発(LED照明から得たデーターをスマホで確認)

 

 10:50~11:30 講師:GRE Alpha株式会社カントリーマネージャー森 美仁誌  

 分離型モジュールによる調光・調色スマート化へのアップグレード

従来の照明器具による一体型専用電源の開発・評価・購入管理等を画期的に改善可能なソリューションで

 照明のIoT化を容易に実現します。

  ② ベトナム ホーチミン、最新設備による設計・製造サービス

従来の中国工場に加えて、2019年よりベトナム製造拠点が稼働しております

自社製品のみならず、OEM/ODMサービスの提供についての最新情報をお伝えします。

  

【情報交換とお知らせ】

① 上期役員人事のご紹介

② LED機構師走行事のご案内

② 会員諸氏による情報交換


■第5回「DLEDA Web MIT」開催報告

令和3年12月10日(第2金曜日)Am10:30~12:30

【主なプログラム)

 

103011:00  未来を変えるフイルムによる3次元表面被覆工法とは?

 環境に優しい、省スペ ース、省コスト、省エネルギーを実現する3次元表面加飾技術が半導体(基盤等)防水の常識を変えました。

 TOM工法」の出現で小型基板から大型固体までの防水、防塵、防錆加工が簡易に行えます。

 講師:布施真空株式会社 営業チーム  野條 裕太氏

 

 11:0011:30 半導体の”天敵”落雷を”探知”、”防御”できる技術とは?

 落雷の抑制は夏だけでなく、冬にもあります。また、昨今の異常気象による豪雨は多くの雷被害をもたらしています。

 早期探知や、防護が事前に出来たら?創業から80年、雷害対策のプロフェッショナル集団が判りやすいご提案を行います。

 講師:株式会社 日辰電機製作所 営業部 奥野 純二郎氏

 

  【情報交換とお知らせ】

 1.年末、年始LED機構イベントのお知らせ

 2.技術委員会にて「▽-Tube(仮称)」の研究開発について。

 3.No.27(令和6号)LEDニュースからトピック説明

 4.LED機構会員諸氏による情報交換会を開催。


■第6回「DLEDA Web MIT」開催報告

令和31224日(第2金曜日)

 

  【ミニセミナー】

10001030 『養殖業におけるLED光源、ミニLEDと最新TV

陸上養殖が盛んにおこなわれています。ここでは、海洋での養殖とは違ったメリットが見出せます。

魚やエビだけで無く、その餌の養殖も含めてLEDの光がどのように生かせるかを調べてみました。

講師:篠原電機株式会社 経営企画室長 加藤 正明氏 (照明士:SLC29201号)

 

10:3011:00 『調色/調光/アドレスを持つLEDデバイスの開発(先行輸入品)のご紹介』

直近に見る丸の内界隈のイルミネーション等が原点とすれば、この景観でありながら、もっと

感激してくれるものを作りたいと多くのイルミ事業者が思っています、

最新のLED光源コントロールは、大型化、複雑化に対し、その投資額は益々増大しています。

総合LED照明メーカーが見つけたイタリアイルミネーションのサンプル輸入から見た、次世代LED

イルミネーションの原点とは?

講師:株式会社ケンテック/株式会社S.E.I(東京営業所) 安 藤 元 晴氏

    

11001200 LED機構事務局からの御案内に引き続き会員様との歓談(情報交換会)

【事務局から年末年始のお知らせ】

・忘年イルミネーション視察会 令和31228()※添付ご案内をご覧ください。

・DLEDA Web MIT 新年挨拶会 令和417() 16+001800Zoomミーティング)

・第7DLEDA Web MIT 令和4120()10001200 Zoomミーティング

1月~3月までのDLEDA Web MITは木曜日の開催となります。

 

会員様との歓談(情報交換会)


■第7回「DLEDA Web MIT」開催報告

令和4年1月20日(第2(木)曜日)Am10:00~12:00

◎今回から開催日が第2、第4木曜日に、開始時間が30分早まり、10:00スタートとしました。

 ※1月~3月に限りの運用です。

  

   【ミニセミナープログラム】 

   10001045  『人と地球にやさしい、未来を照らす”水発電機”の開発』予告

  世界初!水を入れるだけで使える電池「ノポポ」のご紹介

  ご紹介者:LED機構代表理事小林 治彦

 

   ■104511:30  『液晶TVの挑戦ミニLEDとローカルディミングの活用』

   有機ELTVは、液晶TV1.5倍の電気代がかかる。この差を広げたい、しかも見え方も向上させたい

 という課題に挑戦、韓国「ソウルバイオシス社」と青色LED開発者中村氏の率いるUCSB社が共同

 研究を透して開発成功された2種のマイクロLEDで得た量産化技術の今を考察、今後の液晶TVの 

大衆化への可能性を解説します。

   講師:篠原電機株式会社 経営企画室長 加藤 正明氏 (照明士:SLC29201号)

 

 

  ■11:30~12:00 LED機構事務局からの御案内に引き続き会員様との歓談(情報交換会)


■第8回「DLEDA Web MIT」開催報告

 令和4年2月10日(第2(木)曜日)Am10:00~12:00

◎LED機構会員の集い、ミニセミナー、情報交換のお知らせ

 

  【ミニセミナープログラム】 

   10001045  人と地球にやさしい未来を照らす“水発電機”の開発

   やさしい発電技術始まる!!日本から発信する「世界の常識を変える革命的な技術」、人類に安心の 灯火を照らす

  「水で発電する発電機の開発塩水(約2.5ℓ)で約80時間の発電を実現、有毒ガス、有害物質の排出が一切なく、

    反応後の電解液や使用後の排水に対しても環境汚染はありません.

講師:E.F.E株式会社 取締役副社長 増田 守治氏

 

   ■104511:30  DALIによる照明制御とKNXについて

   20219月にPanasonic社が照明制御のDALI対応するなど、DALIもようやく日本国内で標準になってきました。

       と同時に、DALIと同じようなオープンな制御プロトコルとしてKNX(ケーエヌエックス)も使われるようになってきました。

       このセミナーでは、DALIKNXについて、なぜ今話題になっているか?どんなことに使うことができるのか?について 

  ご説明します。

       スマートライト社はDALIKNXといった設備制御とAIIoTなどの新しい技術を組み合わせるビジネスを、教育・コンサル               

  ティング・機器の提供といったお客様に必要な部分をサポートをする会社です。

   講師:スマートライト株式会社 代表取締役 中畑 隆拓氏

 

 

  ■11:30~12:00 LED機構事務局からの御案内に引き続き会員様との歓談(情報交換会)


■第9回「DLEDA Web MIT」開催報告

令和4年2月24日(第2(木)曜日)Am10:00~12:00

 

LED機構会員の集い、ミニセミナー、情報交換のお知らせ

 

【ミニセミナープログラム

 100010:30  UVC空間除菌装置が米国ペンタゴンに採用され、無菌空間を演出しています。』                         オミクロン対策としての「紫外線エアロゾル空間除菌システム」が登場、ウイルスの「捕獲」から ウイルスの「破壊」へ!2000㎡の空間除菌、空気を綺麗に!フィルターレスで工事不要、テナントや防災センター、窓のない高層マンション・オフィス・会議室・病院・会議施設・個別設置場所等の「ウイルス破壊のエビデンス」が勢ぞろい。          

※商品リンクはこちらから https://primestar.box.com/s/9v902bw3y6rcz36bs12w34mv37fe1h3a

 

10301100  世界通信プロトコル(規格)KNXとスイッチ業界」

照明は単なる省エネから「繋がる」へ進化! 「アート」+「高機能」の世界基準のオープンプロトコル採用JUNGスイッチをご紹介いたします。 ドイツ「LightBuilding」では、ビッグサイトの11倍の会場の半分は「KNX」日本は5年遅れ!世界標準規格KNXの最新デザインをいち早くご紹介いたします。

※商品リンクはこちらから https://primestar.box.com/s/obg0v2ih5bckvdgzqovjiabhke6r76u5

以上2講師:プライム・スタ-株式会社 会長 開発 てつ氏

   

11001130 『産業機器用各種スイッチなどの開発、製造大手が、産業交流展に出展しました』

世界No.1のブランドを持つ大手スイッチメーカーが中小企業市場展示会で製品を披露。

そのスイッチソリューションは大手産業機器市場を網羅していることから、次なる中小企業へ向けた戦略とは?

講師:NKKスイッチズ株式会社グローバル販売事業部 商品企画課 橋本 政明氏

 

11301200 LED機構事務局からの御案内に引き続き会員様との歓談(情報交換会)

 


■第10回「DLEDA Web MIT開催報告

令和4年3月10日(第2(木)曜日)Am10:00~12:00

LED機構会員の集い、ミニセミナー、情報交換のお知らせ

【プログラム】

10001045「デジタルサイネージの世界、様々な「顔」が勢ぞろい」

映像機器のレンタル大手が、大阪・関西万博に向けたLEDディスプレイを用いた迫力満点の

大きなバーチャルスペースや華やかな空間演出など様々な映像機器システム出展が決まりました。

今セミナーでは315日の展示会予告、そしてレンタルから販売攻勢をかける映像機器メーカーの

現状報告をさせていただきます。https://www.cima-net.co.jp/sales

講師:株式会社シーマ 東京支店 営業開発本部 重谷 信行氏

 

10451100「デジタルサイネージ購入初期費用ゼロ」で拡販。

皆様のお客様は、業務の効率化、コスト削減、サービス向上に色々と努力され結果として店頭に設置する

サイネージを購入したいけど導入コストが高すぎるのであきらめていらっしゃいます。

本日は、「機器+コンテンツ制作・更新+保守サポートすべて込み」で月額(5年サポート契約)16,800

というコストで運用できるプロモサイン(デジタルサイネージ)運用システムをご紹介いたします。

※株式会社三電社様 http:// https://sanden-display.com/  TEL:06-6421-7439 のご紹介

 

11001120 「建設業界&サイン業界の “安全安心を担保” するための開発」

建設業界~サイン業界が抱える現場の事故は相変わらず多く発生しています。ニュープロダクツ室では

当初、LED光源の開発を主な業務としておこなってきましたが、建設レンタルの大手としての安全安心を

担保できる製品も多く開発してきました。今セミナーではその中から3つの話題をご紹介し、工事現場の

安全安心に活用ください。 https://www.kanamoto.co.jp/business/b_rental/spec_catalogue.html

講師: 株式会社カナモトニュープロダクツ室吉田 道信氏

 

 

11201200 LED機構事務局からの御案内に引き続き会員様との歓談(情報交換会)


■第11回「DLEDA Web MIT」開催報告

令和4年3月24日(第2(木)曜日)Am10:00~12:00

【プログラム】

10001030JAPAN SHOP出展企業トピックス「ツインクリーイルミ(イタリア)」のご紹介

Twinklyは、デジタル世界の最新テクノロジーとインターネット世界を融合し、照明世界に新たな革命を起こした、

一般消費者からプロユースまで幅広いユーザーに驚きを与える製品です。

スマホやタブレットによる撮影で簡単にLED3Dマッピングができる、最新のデジタル制御とインターネット技術を

融合したシステムで、インタラクティブなイルミネーションや大規模なピクセルマッピングなど、今後のイルミネーションの

可能性と応用を大幅に広げる革新的な製品です。

Twinkly PROイメージ動画:https://illumina-lighting.com/

JAPANSHOP展示状況:Youtubeチャンネル Twitter Instagram

講師:株式会社S・E・I 営業ご担当:名田智一氏

 

10301100「防災非常用電源『BPS』無償配布キャンペーンが終了します」

災害大国日本では、地震・津波・台風・火山噴火等、災害はいつ起こるか分かりません。 過去の教訓から、

皆さんは災害時に起こる停電に最も不安を感じ、特に携帯電話に依存した現在は、電池切れで多くのトラブルも発生しました。

非常時に灯りと通信が確保できれば、安否確認や救援の要請等、最低限の安全は確保できます。BPSが1台あれば周辺の

住民も携帯電話の充電が可能になります。帰宅困難な社員、近隣住民に対する防災活動です。 防災の基本は、自助共助です。

身近な社会貢献事業に参加しませんか。

講師:LED機構「省エネ推進委員会」上条昌輝委員長(予定)

 11201200 LED機構事務局からの御案内に引き続き会員様との歓談(情報交換会)